インドネシアでの事業や不動産投資をサポートしています。

法人をお持ちの方はもちろん、個人の方もメリットを享受できます。

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タイトル

テーマは

物心ともに豊か になる!

 

インドネシア共和国の魅力

インドネシアと聞いて、何をイメージしますか?

 

おそらく、バリ島に代表されるビーチリゾートを思い浮かべる人も多いでしょう。

 

また、中には ジャカルタなど都市の大渋滞や最近話題になっている「首都移転」のニュースを思い出す人もいるかもしれません。

 

 

現地の人にとっても現在の日本人にとっても

 

なのです!

 

 

日本の総人口の2倍以上となる約2億7000万人を抱えるインドネシア。

中国、インド、アメリカに次ぐ世界第4位という経済大国です。

 

しかも人が多いだけでなく、労働生産人口、消費人口が多い、これからますますの発展をしていくために必要な人口構成(人口ピラミッド)が、世界でもTOPクラスの理想型と言われています。

 

少子高齢化が進む日本とは、真逆と言えます。

 

また、現在 首都であるジャカルタは人口が増えすぎたことなどから渋滞や地盤沈下などさまざまな弊害が出てきたため、2024年にはボルネオ島東部のヌサンタラに首都を移転する予定です。

 

そのため、水資源や電力の確保のためのダム建設、道路や住宅・施設などの都市建設やインフラ整備が進められ、今、インドネシアは様々な大きな変化が起きようとしているのです。

 

まるで、高度成長期を迎える直前の日本のようです。

 

 

弊社(合同会社ミライズ)では、この将来性豊かなインドネシアに特化した事業進出に関するサポートを、現地法人と提携して行なっております。

 

提携先は、事業進出サポートと旅行サービスなどですでに7年以上インドネシアで事業展開し、その会員数は異例の2000人を突破している、信頼のおける企業です。

 

インドネシアへの事業進出

これから人口ボーナス期に突入するインドネシアの追い風の中で、ビジネス拡大が見込める経済的なメリットがあります。

インドネシアへのリゾート旅行

日本人にも人気のバリ島にて、食事,景色,文化を味わいながら身も心も豊かになれるプライベートツアーを企画しています。

 

この2つが主軸の事業ですが、もしかしたら このように思われたかもしれません。

 

 

でも、

 

ちょっと待ってください!

(ページからの離脱禁止です)

 

 

このサービスは、

個人でも

経済的・心理的

メリットが

十分に得られるもの

 

となっています。

 

ぜひ無料のセミナーに参加頂いて、ご確認ください。

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サービスの目的

このサービスの目的は、あなたはもちろんのこと、ここに関わってくださるすべての方が

 

  • 成長するインドネシアという国の力を活かして資産をさらに増やし、経済的に豊かになる
  • 異文化に触れることによって多様な価値観が身につき、自分自身がおおらかになり心が豊かになる

 

という2つの面から

 

 

ことを目的としています。

 

私と弊社が常日頃から心がけている価値観とも合致しています。

 

このような方に喜ばれています

本サービスはこのような方に喜ばれています。

 

こんな方におすすめ

  • インドネシアへ何らかの事業進出を考えている
  • バリ島をはじめ、インドネシアへのプライベートツアーに興味がある
  • 個人としても役立つ 経済的恩恵を期待できる情報に興味がある

特に上記の方は必見の内容となっています。

 

ぜひ無料のセミナーにご参加いただき、内容を確かめてください。

 

複業の時代  自分の力で稼ぐことを身につける

これからは誰もが複数の収入源を持つべき時代。

複業の時代です。

 

私は会社員時代、月間400時間超の勤務していたことがあります。

 

残業や休日出勤手当も全てではありませんが、よく聞くブラック企業に比べるとわりときちんと付けることができたため、初めのうちは体力的にも何とかなり、収入も増えてラッキーだと思っていました。

 

でも、それが3ヶ月、4ヶ月と続き、半年も過ぎるとやがて体調に変化を感じるようになっていきました。

 

いつも眠い。

なのに、眠れない。

 

何をするのも面倒になり、怒りっぽくなる。

次第に物忘れをするようになり、言葉が出にくくなって人と会うのも話すのも億劫になっていきました。

 

お腹が減って低血糖状態。

ふらふらするのに食べると気持ち悪くなり、時には吐いてしまう。

 

なので、

栄養ドリンクやゼリー飲料にばかり頼るようになりました。

 

仕事で車を運転中、信号で止まるとそのまま寝てしまい、信号が変わって後ろからクラクションを鳴らされることも多くなりました。

 

そんなある日の深夜、仕事帰りに会社の車で、何もない直線道路で歩道の縁石に乗り上げるという事故を起こしてしまいます。

 

前輪の車軸がひん曲がり廃車となったものの、誰も人を傷つけることはなく、自分自身もほとんど怪我も痛みもなかったのが幸いです。

 

その後、しばらくはできるだけ早く帰り休日は休むようにしていたのですが、やがてまた同じような生活になり、 今度は 対向車線に飛び出してしまい、危うくトラックと正面衝突をしてしまう危険な運転をしてしまいます。

 

これも深夜で交通量が少なかったため、そして、夜だからこそ対向車がパッシングとクラクションで警告を与えてくれたため意識が戻り、走るべき車線に戻ることができたのだと思います。

 

これはだめだ。。。

少し眠ってからウチに帰ろうと思い、コンビニの駐車場に逃げ込み隅っこで寝ていたところ、頭の中で何か声が聞こえました。

 

「このままじゃ死んじゃうよ! 何のために仕事してるの? 何のために生まれてきたの?」

 

そんな声が、何度も何度も頭の中で響くんですね。

 

もう、こんな働き方 やめよう・・・

そう思いつつ、目先の生活や収入が気になります。

 

そんな時に、仕事を辞めて体を休め、回復したら就職活動をしようという勇気をくれたのは、とある外国企業の社債でした。

 

その企業は約7年にもわたって、年利で30%もの利回りを、私に払い続けてくれたんですね。

 

その利回りからの収入と失業保険で何とかいける。

 

そうして、私は退職し新たな道へと歩み出すことができました。

 

その経験は、後になればなるほど

投資をし、資産を持つこと

そこから収益を得られること

それがあれば、

真の意味での豊かさ

受け取ることができる

 

ことを実感することとなります。

 

複業の時代だと言っても、今の仕事にプラスしてもう一つ「時間をお金に換える」ような働き方をすることは、家族や大切な人と過ごす時間や自分の睡眠時間、余暇の時間を減らすことになってしまい、人生の満足度や幸福度、健康度は急速に下がります。

 

これを実感した人は、

人生で重要なのは、お金ではない

ことを、真の意味で理解します。

 

 

では、どうやって収入を増やすのか。

 

その答えの一つが、

投資で資産を作り

そこからの利回りを得ること

です。

 

理想的な形として、

現在の仕事の収入で生活全般を賄い、もう一つの収入から投資資金を捻出することです。

 

 

今ご覧になっている情報を活かして、もう一つの収入づくりと投資による資産形成をサポートさせていただけたらと思っています。

 

 

心配なこと

今 ここまでお伝えしてきて、急に不安になったことがあります。

 

それは、もしかしたらあなたが、

 

なんだ。

投資案件の宣伝か。

怪しいし胡散臭い。

 

と思っているのではないか・・・ということです。

 

確かにネット上では怪しい情報もたくさんありますし、「騙された・・・」という話もよく聞きます。

また、恥ずかしながら私自身も失敗の経験も、あります。

 

 

現時点であなたもまだ半信半疑かもしれませんが、このサービスは単なるお金稼ぎのような情報ではありません。

 

もっともっと深い目的があります。

 

 

それは関わってくださるあなたをはじめ、全ての方が

 

物心ともに豊かになる

 

 

ことですので、

 人生を総合的に

豊かにするために

 

の視点でご覧いただけますと幸いです。

 

 

サービスの可能性

それでは、

このサービスの可能性を感じていただくために、まずは日本の歴史を振り返ってみます。

 

日本のかつての大きな経済成長

日本が、一番経済的に発展・成長した時期を知っていますか?

 

そう聞かれると もしかしたら若い人たちは、バブルの時代でしょ! というかも知れません。

 

確かにその時代に日本は土地や建物など不動産が高騰し、山手線の内側だけでアメリカ全土が買える なんて言われました。

 

また、GDPもアメリカに次ぐ世界第2位。

あまりの経済強国ぶりに「日米経済戦争」などと言われ、自動車・家電・半導体分野を中心にアメリカから高い関税をかけられるなどしました。

 

でも、日本が1番力強く発展・成長したのは、その時代ではありません。

 

アメリカが日本を経済的に敵視し、さまざまな締め付けをおこなった時代よりも成長した時代。

 

それが、第2次世界大戦の終戦から10年後にやってきた

と呼ばれる時代です。

 

一般に高度経済成長期とは、1955年〜1972年の17年間を指します。

空襲で焼け野原になった東京を中心に、日本がゼロから文化的で豊かな生活を手に入れはじめた時代です。

 

この豊かになりつつある時代の三種の神器と呼ばれたのが、「テレビ・洗濯機・冷蔵庫」で、爆発的に家庭に普及して行くことによって生活は一変しました。

ここでイメージしていただきたいのです!

 

もしあなたが、これからの時代 「テレビ・洗濯機・冷蔵庫」が爆発的に売れると知っていたら、

 

どんな行動を

 

起こしますか?

 

  • それらを製造する会社に就職する  
  • それらを仕入れ、販売する
  • いち早く購入して、周りに自慢する

など、いろいろ考えられます。

 

「投資」というものを知っている今の私なら、それらを製造する会社の株式を購入しますが、あなたなら如何ですか?

 

 

ちなみに、現在の日経平均株価は2万6000円〜2万8000円くらい(2022年4月時点)ですが、高度経済成長期初期は300円〜400円前後。

その後、1960年代に入ると1000円を超えるようになります。

わずか5年で3倍ほどになったと言えます。

 

また、1970年代に入ると5000円を超え、15年で10倍以上になったのです。

 

さらに1987〜88年には4万円目前まで上昇しましたので、

 

 

になったと言えます。

 

また、所得が増え物が豊かになり消費が増えていくことが予想できますから、先ほどの「3種の神器」に限らず、あらゆるモノやサービスが成長していくことが確実視できますね。

 

 

しかし、いつかは成長が鈍化します。

これは、先進国がすべて辿ってきた道ですが、特に日本の場合は「失われた30年」と揶揄されるほど、成長が鈍化するどころか、実質 成長していないのではないか・・・ と思えるほどの結果となっています。

 

ここで認識いただきたい大事なことは、

経済に限らず何でもそうですが、タイミング が重要 であるということです。

 

率直にいうなら、

あなたが自分の資産を早く堅実に増やしたいと思うならば、

 

高度経済成長期の

タイミングに

突入している国と

経済的に関わること

 

が、重要であるということです。

 

現在、そのタイミングで高度な経済成長期に入りつつあるのが

 

 

なのです。

 

インドネシアの特徴と魅力

 

 

 

正式名称:インドネシア共和国

首都:ジャカルタ(ジャワ島)
※人口増加により首都移転が決定している

言語:インドネシア語

民族:マレー系
(300以上の種族がいる)

面積:約192万km²(日本の約5倍)

人口:2億7350万人
(2020年時点で世界第4位)

国民平均年齢:約30歳(日本は48.4歳)

《 特徴 》

インドネシアとは「インドの島々」を意味を示していて、文化的な影響をインドから強く受けている。
国民は何らかの宗教を信仰していて、その9割がイスラム教信者である。

経済的には、若年層人口の多さによって国力が高まっていて、GDP国内総生産の成長率がここ何十年も安定的に上がっている。

 

このようなインドネシアの特徴を把握していただいた上で、今度は経済目線で新興国としてのインドネシアについてお伝えしていきます。

 

気鋭の新興国 インドネシア

国の経済発展レベルを表す言葉に、「先進国」「新興国」「発展途上国」の3つが用いられます。

 

アメリカや日本、イギリスやドイツなどは「先進国」で、インドネシアは「新興国」に分類されます。

 

ーーーーーーーーーーーー

《新興国の定義》

日欧米などの先進国に対し

現在の経済水準は
まだ低いものの

経済成長の可能性の高い国

ーーーーーーーーーーーー

 

ちなみに、つみたてNISAで人気の投資信託「全世界株式(オールカントリー)」に含まれる国で新興国に分類されるのは、

【南北アメリカ】

ブラジル、チリ、コロンビア、
メキシコ、ペルー

【欧州、中東・アフリカ】

チェコ共和国、エジプト、ギリシャ、
ハンガリー、クウェート、ポーランド、
カタール、サウジアラビア、南アフリカ、
トルコ、アラブ首長国連邦

【アジア】

中国、インド、インドネシア
韓国、マレーシア、フィリピン、
台湾、タイ

の、24カ国です。
※「MSCI エマージング・マーケット指数」より

 

 

インドネシアが新興国と言われる理由

なぜインドネシアが新興国と言われているのでしょうか?

 

その要因として挙げられるのが、

 

  • 人口ボーナス期への突入
  • 新時代の主導者(指導者:リーダー)の存在

 

この2つだと言われています。

 

インドネシアの可能性を確信するためにはこの両方の理解が非常に重要なので、それぞれお伝えしていきます。

 

1.人口ボーナス期への突入 

人口ボーナス期とは、生産人口(15-64歳)が増加していき経済が拡大していく時期です。

この時期は、豊富な労働力によって個人の消費が活発になる一方で、高齢者が少なく社会保障費用が抑えられるため、経済が拡大しやすくなります。

 

かつて劇的な発展を遂げた日本も、第1次ベビーブームが起こり高度経済成長を迎え、その後の第2次ベビーブームを経てバブルと言われる成長・発展を遂げてきました。

 

 

国の経済発展の土台となるのは人の数(人口)で、しかも生産人口(15〜64歳)が多いことが重要です。

 

上の図を見ると、インドネシアでは2040年ごろまでは経済発展を遂げていくことが明確に予想出来、その後は他の先進国同様、少子高齢化が進み、経済成長は鈍化していくことが予想できます。

 

2.新時代の主導者(指導者:リーダー)の存在

現在、約2億7000万人の人々が暮らすインドネシア。

これからも人口が増加していくことは確実です。

 

この増えていく人々を率いるのが「どんな主導者なのか?」ということも非常に重要になってきます。

 

高度成長期の日本を率いたリーダーの中で、もっとも印象的で影響力があったのが、田中角栄氏でしょう。

 

彼は、「日本列島改造論」を掲げて工業・交通・情報通信網を国土全体に広げて繋ぎ、新幹線や高速道路などのインフラ開発と整備を進め、人とお金とモノの流れを作って東京など首都圏だけでなく地方都市の発展に多大な影響を与え、それにより日本全体が活性化していきました。

 

現在のインドネシアの主導者(リーダー)は、

ジョコ・ウィドド 氏

です。

 

彼は2014年からインドネシア大統領を務め、国民からの支持や人気も高く、インドネシアの歴史の中では異例の第7期、第8期の2期連続で大統領に当選している人物です。

 

2014年(1期目)には、生い立ちが貧しい大工の家に生まれという「庶民派リーダー」として支持されてきましたが、2019年(2期目)には「ある宣言」を掲げて支持をされての当選でした。

 

そのある宣言とは、

2045年までに先進国入りを目指す

 

というものです。

 

 

その内容とは、

 

人材育成やインフラ開発、

経済規制緩和を優先事項とし、

インドネシア建国100年を迎える

2045年の先進国入りを目指す

 

というものでした。

 

この宣言の中でキーワードとなるのが、インフラ開発 です。

 

経済発展を遂げてきた国は例外なく インフラ開発によってそれを成し遂げています。

 

 

国を発展させ経済を活性化するインフラ開発

現在のインドネシアで開発が進んでいる主なインフラ事業は、

 

  1. MRT延伸計画
  2. 火力発電所の建設計画
  3. 首都移転計画

 

となっています。

 

MRT延伸計画

 


MRT
とは、ラピット・トランジット(高速輸送)と呼ばれる日本で言う地下鉄などの鉄道のようなものです。

この延伸計画の背景は、首都ジャカルタの都市人口の増加に伴う深刻な交通渋滞です。

この交通渋滞(=人間の移動)の解決に向けて、元々首都ジャカルタから伸びているMRTをさらに延伸させる計画が進行しています。

 

 

 

火力発電所の建設計画

 

インドネシアが新規の火力発電所の建設計画を立てている背景には、今後の発展に伴って国内での電力不足が予測されているからです。

現在のインドネシアでは庶民の平均所得が徐々に向上しています。それに伴い、生活にゆとりが生まれてクーラーや冷蔵庫、洗濯機など電気を消費する白物家電が急速に普及していっています。

これに備えて、現在30箇所以上の火力発電所の建設計画がインドネシア全域で進行しています。

 

 

首都移転計画

 

このテキストは最後に消して下さい(70%)

インドネシアの首都・ジャカルタの人口は約2,300万人 (東京は約1,400万人)

これは、一つの都市の人口として世界一とも言われています。

この莫大な人口のおかげでさまざまな弊害を生んできました。

例えば、地盤沈下。

市民生活によって地下水を汲み上げるため、毎年15センチ程度ずつ地盤沈下がすすみ、ライフラインや国民の生活に影響が出ることが明らかになってきました。

 

そこで2019年、首都をジャカルタからカリマンタン島のヌサンタラに移転することを決定。

現在、その準備が着々と進められています。

 

 

 

日本の過去とこれからのインドネシア

上で紹介したインフラ開発。

この状況はかつての日本の高度経済成長期と全く同じだと思いませんか?

 

インフラ開発を率いたのは、日本では「田中角栄氏」、インドネシアでは「ジョコ・ウィドド氏」という新たな考えを持った新時代のリーダーでした。

 

高度経済成長期の日本では新幹線や地下鉄、高速道路の建設をしました。

インドネシアも、人や物の移動や交流に焦点を当てた形でMRTの延伸計画がなされ、さらには高速鉄道網敷設の計画も着々と進行中です。

 

また、人口増加もさることながら生活を便利に豊かにする 3種の神器 も、今後 都市だけでなく地方にも広がっていくでしょう。

電力が不足するのは明白であり、そのために多くの発電所が作られています。

 

日本は首都移転はありませんでしたが、地方の首都とも言える、大阪・札幌・福岡・名古屋が発展し、それらの都市を起点にさらに地方へと開発と発展が伝播していきました。

インドネシアも、首都移転をきっかけに地方へと経済効果の波及が進んでいくことは、間違いないでしょう。

 

このように、インドネシアも

かつての日本と

同じ道を辿るように

発展していくことは

間違いない

と言えるでしょう。

 

とはいえ、

もしかしたら 日本に住むわたしたち個人レベルでは、あまり恩恵はなさそう と思っているかも知れません。

 

 

個人レベルで受け取れる経済的恩恵

かつて 日本の高度経済成長からバブルの時代、個人レベルで経済的恩恵をたくさん受け取った人がいます。

 

その人たちがやっていたことは。。。

 

1.定期預金  
(高金利の定期預金)

2.株式投資
(株価上昇)

3.不動産投資
(土地価格の上昇)

 

です。

 

今でも私の母がよくいうことがあります。

 

  • 昔は 郵便局の定期に入れておいたらすぐ倍になった
  • 知り合いに勧められた株を買っておけばよかった
  • 300万で買った家が、5年後に引っ越しする時 1200万で売れた。
    今、あの辺は4000万くらいするらしい

と・・・

あなたも一度くらい、

もし時代の波に乗れていたら、

経済的な恩恵を

得られたのではないか?

 

と、想像したことがあるのではないでしょうか?

 

でもそれは、発展する日本に住んでいるからこそで、インドネシアの発達と関係ないのでは? と思っていませんか?

 

 

当時の日本と今のインドネシア(を含む世界)では、大きく違うことがあります。

 

それは、インターネットの発達 です。

 

 

ただ、そのことは一旦横に置いておいて、上記 3つの個人が受け取れる恩恵について、現在のインドネシアの状況を踏まえてお伝えしていきます。

 

 

1.定期預金

現在日本では『ゼロ金利政策』によって、定期預金での資産運用が期待できない中、『海外は定期預金の金利が日本と比較して高い』ということはあなたもご存知ですよね?

 

この海外の定期預金というのは、ほったらかしでも比較的安全に資産運用できるという観点で、とても魅力的に感じていらっしゃるかと思います。

その魅力は、インドネシア通貨・ルピアも例外ではありません。

 

そこで、この記事をお読みのあなただったら素直にこう思うはずです。

 

ルピアで定期預金

   できたらいいのに!

 

ルピアで定期預金をするために必要なのが、現地・インドネシアの銀行口座となります。

 

しかしながら現在、日本居住の日本人が海外銀行口座を持つことは実質的には不可能となっています。

その理由はさまざま言われますが、「外国人」である私たち日本人が口座を持つためには、現地に住む、法人を設立するなど、住所が必要になります。

 

そのため、普通ではこの定期預金の恩恵を得ることは不可能な状況です。

 

2.株式投資

 

インドネシアの株式が取引できるのは IDX(インドネシア証券取引所) です。

現時点では、この取引所に上場している銘柄がたった約800銘柄です。(東証一部取引所で約2,200銘柄)

 

この銘柄のほとんどが、日本で言えば「JR 」や「NTT」のような一社独占状態のインフラ事業です。

 

もし自分が上場直後の

JRやNTTの株を持っていたら?

 

ぜひ、そんな想像をしてみてください。

ワクワクするのではないですか?

 

現在のインフラ業界が活性化のタイミングによって、経済的に大きな恩恵が得られる可能性が高いと言えるのではないでしょうか。

 

ただ残念なことに、現在の一般的な日本人は現地で証券口座を開くことが、ほとんど不可能な状況です。

 

日本の証券会社を通じて、インドネシア株の取引をすることはできますが、証券会社によって銘柄が極端に限定されていたり、IPO(新規公開株)の購入ができなかったり、「仲介取引」となるため手数料が高かったりして、メリットを十分に享受できる環境ではありません。

 

 

3.不動産投資

 

「海外リゾート地で不動産を持つ」というのは誰もが憧れますよね。

 

日本が寒い時期、2〜3カ月ほど大切な人と共に温暖なリゾート地で過ごすことで

 

身も心も豊かになる

 

ことができます。

 

また、自分が使わない時はホテルとして貸し出し、資産形成の一つとして活用することもできます。

 

憧れの海外リゾート不動産。

本事業の舞台・バリ島ではこの地独自の不動産ルールが存在します。

 

バリ島独自の不動産ルール

1.外国人は土地を所有することはできない
所有できないので、最長25年のリース契約となる

 

2.ヤシの木より高い建物を建ててはいけない
「バリ・ヒンドゥー教の寺院を見下さない」という決まりで、「ヴィラ」と呼ばれる戸建てタイプが主流

 

3.土地をむやみに開拓してはいけない
「土地には神様が宿っている」という考えがあるため、むやみに土地開発や山林などを開拓できない

 

といった独自の様々なルールが存在しています。

 

 

さて、ここまで『個人レベルの経済的恩恵』とお話をさせていただきました。

 

以上、長い文章になりましたが、お読み頂いてあなたは正直どう思いましたか?

 

もしかすると・・・

 

 

 

今の日本人じゃ

経済的恩恵なんて

受けられないじゃないか!?

 

まして

私には

無理なこと

関係ないこと

 

 

 

そう思ってしまったのではないでしょうか?

 

 

大丈夫です!

ご安心ください!

 

 

ここから先、インドネシアを活用して

物心ともに豊かになる方法

である

 

定期預金

株式投資

不動産

 

についての限定情報は、以下のインドネシアZoomセミナーにご参加の方だけにお伝えしています。

 

インターネット上で明かせないことをクローズの場でお届けしますので、ぜひ下のボタンから参加してみてください。

 

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ここまでご覧いただきましていかがだったでしょうか?

とても魅力的な情報だったのではありませんか。

 

 

少し内容を振り返ってみますと、

 

  • インドネシアは高度経済成長期に差し掛かる1950〜1960年ごろの日本のような状態
  • 2045年までに先進国入りするためのインフラ開発の拡大
  • 今だからこそ、経済的な3つの恩恵(定期預金、株式投資、不動産投資)を受けられる

のが、ポイントです。

 

また、最初の方で申し上げた

 

 

という意味も、ご理解いただけたのではないかと思います。

 

 

さらなる

 

具体的かつ核心的な情報

 

についてはオンラインセミナーでお伝えしますので、ぜひ下のボタンからご登録ください。

 

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さて、

ここまでは 資産を増やす ところをメインにお伝えしてきました。

 

しかし、ここで留まりません。

 

なぜならこのサービスの目的は、

ことだからです。

 

真の意味で、

 

 

ことを実感していただくべく、

心の豊かさ

 

を満たしていただけるご提案をさせていただきます。

 

神々が住み宿る島 バリ

 

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